白髪は染めたいけど「カブレたり、艶が無くなったり、きれいな色にならなかったり…」白髪染めでお悩みはありませんか?

2019/07/05

市販のカラートリートメントや、カラーシャンプーだと

「キレイな色にならない」

「白髪はボケるけど、艶がない」

「思ってたのと違う…」

「よくあるノンジアミンカラーは、キレイにそまらない…」

など、不満はありませんか?

そんな不満を解消したのが、

当店オリジナルの「ノンジアミンカラーHC」です。

毛染めカブレで、一番怖いのは、「ジアミン色素」です

一度でも、毛染めでカブレた事がある方は、「ジアミン色素」の一切入っていない「ノンジアミンカラー」をおすすめします。

ただ、「ノンジアミンカラー」のみですと、白髪に色が入りにくいんですね。

※ 当店のノンジアミンヘアカラーには、カブレを起こす可能性のある「2, 2’-[(4-アミノフェニル)イミノ]ビスエタノール 」は、入っておりません。

厚生省が認定している、今一番新しいカブレない色素染料「HC染料」

現在のところHC染料より刺激が少ない合成染料はないとされています。

塩基性染料とHC染料は、
ヘアマニキュアとは違う、新しいタイプの染料で、
どちらも、
2001年から化粧品規制緩和で使用可能となったヘアカラー用の原料です。
(半永久染毛料になります:単品使用ならば使用前の皮膚アレルギー試験(パッチテスト)は不要です)

ただ、HC染料のみですと、まったく地毛の黒髪の方は染まりませんから、
当然仕上がりは、白髪部分と色の段差がハッキリと出てしまい、
ムラムラの仕上がりになってしまうんですね。

もう1つの不安要素としては、「過酸化水素水の濃度」があります

通常の6%の濃度だと、軽いやけどのような症状が出る場合もありますので、
よっぽど明るい色に染めないかぎり、必要のない濃度ですね。

当店では、過酸化水素水の濃度を毛髪が染まるギリギリまで下げております。

やはり、1人1人のお客様に合わせて、
1回1回、ノンジアミンカラーと、HC染料、過酸化水素水の濃度、それらの、微妙な配合バランスを変えるべきだと思います。

施術前
施術後
※ 当店では、ヘナや、香草、草木染めなどの特定の植物染料の濃度が濃すぎる物も、かえって植物アレルギーが発症し、アナフィラキシーショックを起こす危険性もあるので、扱っておりません。

当店の対策として

お客様それぞれ、気になる所が違いますから、できるだけ、しっかりカウンセリングをして、
毎回、前回の感想、不満を聞き、常に改善して、オーダーメイドな白髪染めを提供させていただきます。

メールや電話でも結構ですので、
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。